自動車免許書の写真って、どうして人相悪く写るんでしょうね(^^

免許って、3年~5年は使わなきゃならないから綺麗に撮りたいですよね。

でも、なかなか綺麗に撮るのって難しい・・・って思ってませんか?

実は、あることを気をつければ、綺麗に若々しく撮れるんですよ!

私も、その方法を知ってからは、実年齢よりも若く実物よりも綺麗に撮れるようになったと思います。

マジです!!

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実は、着ている服で決まる!

実は、着ている服の色は、綺麗に写真に写るためには考えなきゃいけないんです!

ピンクとか黄色い服を着て写真を撮ると綺麗に撮れますよ。

「ピンクとか、黄色なんて普段着ないし・・・」って思う方もいるかもしれません・・・。

私も、もともとそんなカラーの服は着ないし、持ってなかったんですが、わざわざそのためにピンクの服を買って着ていったんです。

 

そしたら、びっくり!!

顔が明るくなって、若々しく写ったんです!

知り合いに見せても、みんな「え?これ、あんた?」ってビックリしてました。

ある人には、「10歳は若くみえるね」とまで言われました♪

効果大ですよ!!!マジで。

 

でも、白は顔色が悪く写るのでNGですよ!

私は、一度白い服を着て失敗しましたから・・・

 

男性の場合、ピンクとか黄色ってちょっと抵抗あるかもしれませんね。

でも、「明るい色の服」「暖色」を意識してみてください。

ちょっと微笑む

免許証なので、歯を出した笑顔はダメですが、ちょっと口の端を上げて微笑んでみましょう。

もちろん、目はできるだけぱっちり開けましょう。

これだけでも、かなり印象良くなりますよ。

 

運転免許証って、光を強くあてるので、陰影が強くなって、どうしても人相が悪くなってしまうんですよね。

おすまし顔で撮ると、ちょっと怒ったような人相悪く写ってしまうんです。

なので、ちょっと微笑むことで、普通のおすまし顔になるみたいです。

写真を撮るときに、膝の上に白いハンカチを置く

これも、意外と効果的ですよ!

白いハンカチを膝に置くことで、フラッシュが反射して顔を明るくしてくれるようです。

特に、一番の人相悪くなる原因?の影が白いハンカチによって和らぎます。

 

ピンクとか黄色の服を着るのに抵抗がある人は、この方法を試してみてくださいね。

小顔に写るコツ

奥歯で頬を軽く噛んで(軽くですよ)みましょう!

ちょっとだけ小顔にほっそりと写りますよ~

あまり噛むと顔がコケるし口もつぼむのでNGですよ!

自分にとって一番いい表情を、鏡を見ながら研究してみてくださいね~

 

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